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AIRを体験

新たにアプリケーションを開発する際に、今もっとも注目すべき技術がAdobeの「AIR」、Microsoftの「WPF」、そしてGoogleの「Google Gears」である。それぞれアプローチは異なるものの、ウェブ上で利用してきたリッチインターネットアプリケーションをデスクトップ、もしくはオフライン環境で動かすためのもだ。

という記事を読んで、 Snippageを利用してみました。Snippageとは、任意のWebページの特定場所のみをデスクトップに表示できるWidgetです。

Widget  Snippage

なぜか、Widgetが2つ表示されてしまうので、設定を見直さなければいけません。
英語なので面倒です。

Comments:1

zipang 08-04-14 (月) 11:37

近い将来「インターフェイスもろとも」WEBシステムを構築する時代がくるかもしれません。

特にブラウザインターフェイスだけでは使い勝手が悪く(ユーザビリティ、アクセシビリティ)、また特有の動作が難しいことからRIAを採用した決済システムや販売管理システムを導入する大手企業も多くなってきています。

我社も「オリジナリティ」を持ちつつ「変革」あるシステム構築が出来る体制が必要ではないでしょうか…?

※「オリジナリティ」が重要。

今時、WEBシステムが構築できる事だけをウリにするのも時代遅れ…というか、時代を見ていない?証拠だと思います。

開発ベンダーとしての次のステップへ…。

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