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Windows Archive
Win7 Photoshop 仮想記憶ディスク
- 2012-02-28 (火)
- Windows
Windows7 64bit にPhotoshop7.0をインストールしたときに、「Photoshopを初期化できません。仮想記憶ディスクの
空き容量がありません。」というエラーメッセージが表示されました。ディスク容量はたっぷりあるのにおかしいなぁと調べてみたら、1TB以上の領域が認識できないみたいです。
パーティションを1TB未満にしたらつるっと入りました^^
最新版のOSであるなら、最新版のソフトをちゃんと購入すれば何にも問題がなかったと思いますが、今まで使い慣れたソフトを使いたいと言うこともありますし、なにより、余計な費用をかけたくないですよね。
パーティションの分け方は、次のとおりです。
基本、言われるがままでOKですね。
- [スタート]ボタンをクリックし、[コンピューター]を右クリックして表示されたメニューから[管理]をクリックします。
- [コンピューターの管理]画面が表示されるので、[ディスクの管理]をクリックします。
- Cドライブを右クリックし、表示されたメニューから[ボリュームの縮小]をクリックします。
- [縮小領域の照会]画面が表示されるので、しばらく待ちます。
- [C:の縮小]画面が表示されるので、[縮小する領域のサイズ]欄の上下ボタンをクリックして任意のサイズを設定し、[縮小]ボタンをクリックします。
- 空のディスクの領域を右クリックし、表示されたメニューから[新しいシンプル ボリューム]をクリックします。
- [新しいシンプル ボリューム ウィザードの開始]画面が表示されるので、[次へ]ボタンをクリックします。
- [ボリューム サイズの指定]画面が表示されるので、[シンプル ボリューム サイズ]欄の上下ボタンをクリックし、任意のサイズを指定して、[次へ]ボタンをクリックします。
- [ドライブ文字またはパスの割り当て]画面が表示されるので、作成するパーティションに割り当てるドライブ文字、または空きフォルダーを指定し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [パーティションのフォーマット]画面が表示されるので、作成するパーティションのフォーマット形式を指定し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [新しいシンプル ボリューム ウィザードの完了]画面が表示されるので、[完了]ボタンをクリックすると、パーティションが作成されます。
FirefoxでCSVを開きたい
- 2011-11-07 (月)
- Windows
いつの間にか、FirefoxでCSVファイルを出力した際にダウンロードするようになってしまいました。仕方ないので、一度ダウンロードしてから開いていましたが面倒です。というか、前まではFirefoxくんが開きますか?ダウンロードしますか?と聞いてきた気がする。
Firefoxのオプション設定で制御しているようです。
右上「Firefox」→オプション→オプション
プログラムタブのMicrosoft Exelの値を確認しましょう!!

Windows7 や Windows Server 2008 で sambaにアクセス
sambaの設定を変更せずに、Windows7 や Windows Server 2008 からシェアディレクトリにアクセスするには、Windows側の設定変更で事足ります。
1. Windows 7 のセキュリティポリシーを変更する
スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」で「secpol.msc」と入力
※「コントロールパネル」→「管理ツール」→「ローカルセキュリティポリシー」
2. 「ローカルセキュリティポリシー」の起動
「ローカルポリシー」 > 「セキュリティオプション」の順に選択
3. 「ネットワークセキュリティ:LAN Manager認証レベル」の変更
値を「NTLM応答のみ送信する」に変更
4. Windows7を再起動♪
Opera 10.51リリース
Opera 10.51が、「地球上で最速のブラウザ」というキャッチで堂々とリリースされました。Opera 10.51の特徴は次の通りです。
- 最も速いブラウザ
- 新開発の JavaScript エンジンは 7 倍高速に動作します。
- プライベートブラウジング
- ブラウザに閲覧記録を残さないタブやウィンドウを作成できます。
- 高いセキュリティ
- 危険なウェブサイトからあなたを保護します。
- デスクトップウィジェット
- 多彩な Opera Widgets を通常のアプリケーションと同じように利用できます。
Opera独自のCSSはそのままなのが一番残念です。
FileZillaでSFTPやFTPS
- 2010-02-13 (土)
- おまかせWinソフト
FTPが危険で使うのを止めようという動きになっています。それはガンブラーによって大手企業や官庁のホームページが幾つも改竄されている現実があるためです。ホームページを書き換えるには、Webサーバにホームページをアップロードする必要があるのですが、その時の認証に必要なIDとパスワードを盗むというのがガンブラーです。
では、IDとパスワードを見られてもいいように暗号化してしまえ!という仕組みがSFTPやFTPSです。両者の違いは感谷書いておくと、SFTPはFTPをSSL方式で暗号化したもの、FTPSはSSHを使ったファイル転送の仕組みです。前者のTCPポートはFTPなので21番、後者はSSHなので22番を利用するのが一般的です。
サーバ側もだいぶ対応してきました。クライアントソフト(パソコンにインストールするソフト)はどうするかと悩むなら「FileZilla」を使ってみましょう。
FTPソフトを使った事がある人ならばすぐ慣れるでしょう。
FileZillaは日本語も対応しています!!
『FileZilla(ファイルジラ)』は様々な機能をもつFTPクライアントです。機能の一つとしてSFTP(Secure File Transfer Protocol)をサポートしており、安全にファイルを転送することができます。
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