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ML110 G7 CentOS5.8 で真っ赤な画面#1.5

ML110 G7 CentOS5.8 RAID1 B110iドライバ適応インストールを行っていた時、インストールが終了したと思って再起動すると真っ赤な画面(レッドスクリーン)で止まってしまった。Windowsのブルー画面のようなエラー画面です。

身に覚えのあることはML110 G7にCentOS5.8のインストール時にB100iドライバを適応させパーティションを自動でお願いしたときにUSBをマウントしているドライブにもチェックを入れていたこと。そして、もういいだろうと思ってUSBメモリを再起動前に抜いてしまったことです。

  • パーティションを切るときにUSBメモリをマウントしたドライブのチェックを外す
  • CentOS5.8のインストールが終了し、DVDが出てきたところでUSBを抜く

で、真っ赤な画面レッドスクリーンはもう二度と見られませんでした。
★重要 上記は関係ないかもしれません!

ML110 G7レッドスクリーン

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